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圧縮・解凍ソフトについて
現在色々なソフトが無料で配布されておりますが、誰でも簡単に圧縮・解凍の操作ができるのは+Lhacaシリーズ(村山富男様製作)です、圧縮ファイルをデスクトップに配置したLhacaのショートカット(Mac:エイリアス)にドロップするだけで簡単に解凍できます(標準ファイルをドロップすると圧縮できる、また解凍エンジン搭載により各種DLLも不要なので何かと便利…)、また+Lhacaデラックス版ではLHAやZIP以外の圧縮形式にも対応しており、自己解凍書庫のEXEファイルも生成できます。
圧縮ファイルに何が入っているか解凍する前に見たい…という方にオススメする圧縮・解凍ソフトはLHUT32シリーズ(大竹和則様製作)です。こちらは私の父親がLHA形式の自己解凍書庫のEXEファイル(LHAで圧縮)を作って仕事のやりとりを円滑化するために愛用しているソフトで、勧められて(ってより強制的に入れられた…)私のPCにも導入しております。LHUT32の特徴は、表示がWindowsで言うエクスプローラ形式で、圧縮・解凍時に処理後のファイルを置く場所、また解凍するファイルを指定することが可能です(但しLHAファイル以外はLHUT32の初期セットだけでは解凍できません、その件のサポート(ZIP等を解凍できるドライバはどこで手に入るか)につきましてはLHAユーティリティ公式ページにも掲載されているのでそちらをご覧下さい)。
私が特にオススメしたい圧縮・解凍ソフトはDGCA(SYN様製作 URL:http://www.emit.jp/)です。こちらはZIPやLHAよりも圧縮率が高いDGC圧縮を採用しております、但しこちらはあまり一般的でないため、DGCファイルを配布してしまうと、展開の際にソフトウェアもDLを要求してしまうことになるので、配布の場合は自己解凍書庫EXEで行っております(別館のサーバーは、EXEが認められていないため、書庫をZIPで梱包して配布しております…)
またLHAよりも圧縮率が高いCAB圧縮によるものを採用しているEXEpress CX(株式会社ウェブテクノロジ製作 http://www.webtech.co.jp/exepress/)もオススメです。
なお、フリーソフトを収録したCD-ROMが付録についているWindows雑誌でも、様々な圧縮・解凍ソフトが紹介されておりますのでご参考ください。
あまり関係ないですが、私が最近買っているWin雑誌(しかも幅広い年齢層で支持率が高い…)でもBVEが紹介されておりました…。
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